blog | 茨木市議会議員 米川勝利のWEBサイト


2012年8月4日

地元のお祭り

箕面に行った帰りに地元の祭りに立ち寄る。
クリックで挿入

2012年8月1日

当分は最後のゼミ

今日は前期最後のゼミでした。
僕にとっては今年度最後のゼミ。
長年にわたり、地方自治の勉強、ゼミの司会進行の勉強をさせていただいた。
これからも勉強はしていきたい。
クリックで挿入

2012年7月23日

第2回 マニフェスト推進検討部会

 ç¬¬2回マニフェスト推進検討部会が行われました。
今日は主に教育がテーマでした。
そのなかで「発達障がい児のサポートを拡充します」というマニフェストがあるんですが、
学校内の支援しか検討されていませんでした。
もちろん社会保障のテーマのときに関連させて、何かお考えなのだとは思いますが。
ガイドヘルパーやNPO活動の経験から、学校内の支援だけでなく、
学校から1歩外に出たときのサポートを拡充すべきだと述べました。
地域とのつながり、地域の人の理解が発達障がいの子供たちには必要です。
次回はあさって。

2012年7月20日

議会基本条例 市民説明会

19日午後7時から、茨木市の議会基本条例の市民説明会に行ってきました。
議員のみなさんが一緒に取り組んでらっしゃる姿を見て、感銘を受けました。

ただ、少し残念だったのが、
市民の方から多様な意見があり、1時間半では収まらなかったことです
。

でも初めての試みで非常に良かった、興味深かったと思います☆

あと、ヤジが意外に多かったので、僕達市民の側もマナーを守って発言したいものです。

2012年7月19日

第1回 マニフェスト推進検討部会

 ã€èŒ¨æœ¨å¸‚ マニフェスト推進検討部会の報告 vol.1】

今日は第1回目のマニフェスト推進検討部会でした。
19時~21時過ぎまで。

部長さん課長さんずらりの会議ですが、
結構気にすることなく意見
できました。

外部委員のみなさまが気さくな方々だったことも後押しとなりました。

やっぱ特に大学の先生方のつっこみはすごかったな~。

あと、残念というか、心配なのが、
検討項目の量と会議の時間のバランスが悪いこと。
2時間の会議で約30個のマニフェストを検討しなきゃいけません。
質問・意見はできても、議論の整理ができない状況です。

職員のみなさんとしっかり会議の前後でお話をして、
次回以降、議論しやすい素地をつくっていきたいと思います☆

2012年7月14日

マニフェスト推進検討部会 日程と資料

僕も委員の一人になっている茨木市のマニフェスト推進検討部会の会議の日が決まりました
http://www.city.ibaraki.osaka.jp/shisei/shisaku_keikaku/manifest/1341487247248.html
そして今日1回目の会議用の資料が送られてきました☆
検討部会資料
 

2012年7月8日

意見書

朝日新聞の記事
意見書を出すことも議会の仕事。

2012年7月7日

市民委員に選ばれました

 èŒ¨æœ¨å¸‚のマニフェスト推進検討市民委員に選ばれました!
頑張りたいと思います!!
http://www.city.ibaraki.osaka.jp/shisei/shisaku_keikaku/manifest/1336460503155.html

2012年7月6日

議会基本条例(素案)~市民説明・意見交換会~

 èŒ¨æœ¨å¸‚では一昨年の秋から議会基本条例の制定に向けて議論をされてきました!
そして今茨木市議会からこんな案内が出ています。

広報いばらきにも載っていましたが、

市民にわかりやすく、より開かれた議会をめざして、議会基本条例を制定しますので、
その説明会・意見交換会を開きますというものです。
個人的には20日の説明会に参加する予定です。
開かれた議会を中心に目指しているのなら、
それに見合った条例文になるよう、
一市民として意見していけたらと考えています!
なお、パブリックコメントも実施しています。(以下参照)
http://www.city.ibaraki.osaka.jp/shisei/gikai/1340082797450.html

2012年6月21日

議員定数と報酬

 æ˜Žæ—¥ã€èŒ¨æœ¨å¸‚議会では「議員定数・議員報酬審査特別委員会」が行われます。
要するに議員さんの数を減らして、報酬もカットするための委員会です。
特に個人的には、議会改革の文脈で議員定数を削減をすることは反対です。
簡潔に言いたいことをまとめると、
議員定数を減らすということは、市民の声を反映する代表の数が減るということ。
行政をチェックする人数が減るということ。
それでいいの?
ということです。
他市との比較考慮をするなど、適正な人数をはじき出すことは難しい課題ですが、
明日の委員会では論理的な議論がなされ、納得のいくものになることを願います。