追手門の学生さん7人とカフェ(ピーチツリー)でしゃべりました
「若者の声、夢を聴きたい」
「政治やまちに当事者としての関心をもってもらいたい」
「一緒にまちづくりしたい」
そんな想いで。
メンバーを集めてくれた宙いもプロジェクト副代表に感謝。
たとえ何となくの夢ややりたいことでも、そういう若者の話を聞けたこ
もちろんでっかい夢を持つ若者もいました。
友達なのにお互いの夢を知らなかった、というのにはびっくりしま
これで第2弾。第3弾も楽しみです。
若者の声を集めてまいります!
追手門の学生さん7人とカフェ(ピーチツリー)でしゃべりました
「若者の声、夢を聴きたい」
「政治やまちに当事者としての関心をもってもらいたい」
「一緒にまちづくりしたい」
そんな想いで。
メンバーを集めてくれた宙いもプロジェクト副代表に感謝。
たとえ何となくの夢ややりたいことでも、そういう若者の話を聞けたこ
もちろんでっかい夢を持つ若者もいました。
友達なのにお互いの夢を知らなかった、というのにはびっくりしま
これで第2弾。第3弾も楽しみです。
若者の声を集めてまいります!
mama-LINK主催講演会@生涯学習センター
「写真から聞こえる子どもの叫び~認知行動療法を取り入れた写真指導~」
に参加しました。
「ほめて認めて発表する」
「認知を変える→行動が変わる→考え方が変わる」
BBSの活動にも活かせそうです。
そのあと、「コミュニティ組織の新たな展開」@福祉文化会館
に参りました。
地域自治の理論的なこと、北摂つばさ高校と自治会の連携・協力について、リレー方式で講師陣がお話してくださいました。
高校生が東北の支援に行くというだけで、いろんな障壁がありながらも、新たな学校のブランディングや地域貢献・協力ができるという示唆をうけました。
今日、たまたま平成25年度版の自殺対策白書が出たことを知り、
中身を読んで驚いたとともに、この社会を何とかしなくてはならないと思わされました。
白書によると、
「我が国における若い世代の自殺は深刻な状況にあり、
20~39歳の各年代の死因の第1位は自殺となっている。
こうした状況は国際的に見ても深刻であり、15~34歳の若い世代で死因の
第1位が自殺となっているのは先進7カ国では日本のみで、
その死亡率も他の国に比べて高いものとなっている。」
フランス・ドイツ・カナダ・イギリスでは第2位
アメリカ・イタリアでは第3位
※参考
・10~14歳の死因 第3位 自殺
・15~19歳の死因 第2位 自殺
・20~39歳の死因 第1位 自殺
・40~49歳の死因 第2位 自殺
日本の自殺者数は1998(平成10)年以降ずっと3万人を超えていましたが、
2012(H24)年は2万7858人だったようです。
私はこれまで自殺対策の取り組み、活動に関わらせていただいたことはありません。
知識や経験があるわけではありません。
でも、あまりに悲しすぎます。
茨木市の人口の約10%の方が毎年自ら命を絶っています。
人と人がつながるまちを目指すことは、
きっと大切な命を守ることにつながると信じます。
以下のHP(映画)のタイトル通りです。
自殺はこの社会の「見えざる敵」です。
http://japan.digitaldj-network.com/articles/14428.html
一議員、一市民、一若者、一BBS会員としてできることはしていきたいと思います。
明日から6月議会開会です!
6~7日に議案審議
14日に幹事長会・議会運営委員会
18日に質疑・討論・採決・閉会
でございます。
※参考
茨木市議会のHP
http://www.city.ibaraki.osaka.jp/shisei/gikai/nittei.html
本日、27歳になりました!
選挙の前、選挙中は「茨木生まれの茨木育ち、26歳」というように
「26」は思い入れがある歳でした。
お祝いをくださったみなさんに感謝です。
議員にならせていただいて4か月が過ぎました。
日々勉強です。
この1年、誠実に着実に進んでいきたいと思います。
今日は一日役所にこもっています。
危機管理課、広報広聴課でヒアリングをさせていただきました。
熱心に取り組んでおられると肌で感じました。
市民感覚、ふとした疑問を大事にしたいと思います。
「聴く」ということ、「伝える」ということ、そんな言葉を鍵として、質問を組み立てようかと考えています。
本日、6月議会前の議案説明がありました。
議会は6月6日からスタートです。
いよいよ本会議での一般質問(自由なテーマ設定で質問できます)
今回の質問時間は「会派の人数×10分」。
均等割りすればもちろん1人10分。
一般質問は初めてなのでいろいろ悩みます。
http://